伴侶を癒す

先週末から、ずっとこのプロセスに向き合っていました。
といっても、巷のお花畑スピで言う”癒し”とは少しイメージが違うかも?
正直、コレは実際に向き合う(=経験する)まで、理解出来ないと思う。
付随する「体調不良」の方は、大体予想がつくと思いますが(笑)
自分の伴侶のことは、誰よりも知っているはずですよね?ってコトかな。

本当、一言で言うなら「今までの総括」です。
正に、アリストテレス型の観察・分類・体系化ですよ。
今までの”学び”が、単なる「1対1対応」のモノだと思っているようなら、
更に、二元論&唯物主義の理解と、手放しが終わっていないという人は、
このプロセスに手こずる可能性があります。
目に見えるモノ、コレにこだわっている限りは進めないです。
目に見える世界へ「具現化」する為に、敢えて、見える世界にこだわらない。
女性の”守備範囲”である、見えない世界から働き掛けて行く。

もう、本当に訳分からん世界ですよ(笑)
信じたくない人・信じられない人は、無理せずご自由にどうぞ。

唯一、シェア出来そうな情報としては。
もし、この時期、夢の体験として”2つに分割された部屋・フロア等”を見たり、
階段・エレベーター・エスカレーターのように”登れる”ものを見たら。
是非、反対側の部屋・フロアや、上へ向かってみて下さい。
夢の中の行動なんて、と思う思わないは、個々の自由ですけども。
この期に及んで、魂や夢(アストラル体)の経験を否定なんてしませんよね?
一先ず、カラダ側がインプットさえして置けば、後は何とかなります。
見るのが苦手、記憶に残らないという人も、気にしなくて大丈夫です。

スピの世界では、統合という1つの”ゴール”もまた、ただの”通過点”ですが。
それでも、色々諸々紆余曲折あった女性レイにとっては、
伴侶との”現実世界”での「合流」は、1つの”悲願”だったと思うんです。
あ、もちろん、具現化否定組なんて、知りませんよ?
2020年組の裏テーマは「具現化の有無」で、
2023年組の裏テーマは「サイレントの有無」ですからね。
何れの組も、既存の”情報”からの脱却か、迎合か、を突きつけられます。
結果として、反対派の感情的な批判・貰い事故にも遭います(笑)

そこで、自分の「本心」を曲げて、既存情報に「迎合」するのか。
もちろん、どちらを”選ぶ”のかは自由ですし、魂レベルでは貴重な経験です。
とはいえ、本心に従ってない辺りで、肝心の”学び”が終わってないですよね?
なので、この時期は「揺らがずに在る」を意識して戴ければと思います。

本当に、男性の”自己統合”が始まると、女性は一時的に”下がる”からね。
その下がったタイミングで、喧嘩売って来る”抵抗勢力(笑)”にはご注意です。
本来、周波数問題で「関わらなくてもいい存在」ですから。
無視です、無視。何を言っても聞こえないよ~で、いいと思います♡

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